サントリー美術館(東京都港区)のバリアフリー情報ページです。経路の状態や車椅子の方でも使えるトイレがあるかなど、介護が必要な方やその介助者の方に役立つ情報をご紹介しています。
2007年に現在の東京ミッドタウンに移転したサントリー美術館は、絵画や陶磁、ガラスなど国宝や重要文化財を含む約3,000件を収蔵している。
サントリー美術館には常設展はなく常に企画展を行っているため、いつ行っても新しい美術品に出会うことができる。
「都市の居間」をテーマに建築家・隈研吾氏が設計した空間は、和モダンを基調とし広々としており、車椅子でもゆったり見ることができる。展示ケースも大きめのガラスを使用しているため、鑑賞しやすい造りとなっている。
エントランスにはカフェが併設されており休憩を取ることができる。また、東京ミッドタウン内にあるため食事やショッピングも楽しむことができる。
いついっても新しい美術品に出会えるからこそ特別感を味わえる素敵な美術館である。
※介護アンテナ編集部調べ 2019/08/12 時点
道がフラット
広々とした館内はほぼフラット
トイレが便利
全てのトイレに多目的トイレの設置あり
雨でも楽しい
全エリア館内のため雨天時も問題なく楽しめる
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